2010年2月1日月曜日

Twitterクライアント登録

自分でTwitterのクライアントを作る場合、Twitterにてアプリケーション登録が必要です。

http://twitter.com/oauth_clients

1.Twitterにログインした状態でアクセス
2."Register a new application"を選択
3.必要な情報を入力
  Application Name (日本語可)
  Description (日本語可)
  Application Website
   を入力しておけば大丈夫そう

  Application Typeはとりあえず"Client"
  Default Access typeは"Read & Write"

4.登録が完了すると、"Consumer key" "Consumer secret"が発行されるのでメモ
  (これがアプリケーションと紐付けるための物になります)

2010年1月22日金曜日

ダーツ記録管理ツール




自分の練習の記録をわざわざテキストに打っていくのが疲れたので作りましたw
まだまだ発展途上のツールです。とりあえず自分で使う分にはOKなレベルには来ました。

2010年1月13日水曜日

PNGコンバーター


画像ファイルをPNGファイルに変換するツール

ある程度の無駄なチャンクデータは削除します。ただ、最適化かどうかといわれれば怪しい。

使い方は変換を掛けたい画像ファイルをここにドラッグしてくるだけ!複数ファイルのドラッグにも対応しています。

開発環境は
VisualStudio2008 + .NetFramework

2009年12月22日火曜日

mixiアプリ gadgets.flash.embedFlash使用時のクロスブラウザ対策

gadgets.flash.embedFlash(
"same.swf" + time, ------ ①
"swf",
"9.0.0",
{
id : "externalswf",
name : "externalswf", ------- ②
width : 600,
height : 480,
allowScriptAccess : "always" --------③
}


①IE Component (= trident)をホストしているブラウザだと
一回目のリクエストでキャッシュした.swfをfile://--- プロトコルとみなしてhttp://---プロトコルと通信しようとしているようなので、キャッシュされないようにタイムスタンプを付与しています。

②nameタグを入れない場合GoogleChromeでASとうまく連携できないようなので追加

③ASからJSに向けて連携できるように追加

これでとりあえずIE6,7,8 FireFox, Opera, Chrome, Sleipnir, Lunascapeは動くはず

参考サイト
http://builder.japan.zdnet.com/member/u518424/blog/2009/06/17/entry_27023075/

2009年11月18日水曜日

FlashCS4 レイヤー数、フレーム数、シンボル数 メモ

StageのWidth,Height
MovieClipのWidth,Height

2880pxまで

フレーム数、レイヤー数、シンボル数などは

16000まで可能

2009年11月12日木曜日

【Flash】外部swfにてリンクしてあるクラスを使用する

var load:Loader = new Loader();
var context:LoaderContext = new LoaderContext();
var url:URLRequest = new URLRequest("swfファイルへのパス");

context.applicationDomain = ApplicationDomain.currentDomain; // 外部swfのクラスを使用するのに必要
load.load( url, context );


この後Event.COMPLETEがきた後に

var obj:Class = getDefinitionByName("定義されているクラス名") as Class;
var mc:MovieClip = new obj();

addChild( mc );

これで表示されます。

2009年10月8日木曜日

配信環境

忘れないうちにどこかに書いておかないと危険なのでメモ


私は時々IRCなどでネットゲームの実況配信的な事をしたりしています。
このエントリーは配信で使う音声関係のメモです。
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まず目的
・スカイプで多人数と話ながらその音声を配信する
・iTunesなどで鳴らしている音楽も配信する
・プレイしているゲーム中の音も配信する
・その時スカイプの相手にはiTunesやゲームの音は配信させない。
・自分の声ももちろん配信する。
・自分の声はスピーカーから聞こえてこないようにする

ざっと目的を書きましたが、これを全部実現するのには苦労しましたw

■まずは自分のサウンドボード環境
1.カード(Envy24 Family Audio (WDM))
2.オンボ (SoundMAX HD Audio)

■オーディオプロパティの設定
オーディオの再生「オンボ」
オーディオの録音「オンボ」
音声の再生「オンボ」
音声の録音「カード」

■スカイプの設定
マイク「カード」
スピーカー「オンボ」

■WMEの設定 (配信用のエンコーダー)
オーディオ「オンボ」

 音声の録音とマイクだけ「カード」にすることによって、
自分の声はスピーカーからは出ずに、スカイプの相手に届きます。
そして私の声はスピーカーからは出ません。

 それ以外はオンボから鳴っています。
WMEはオンボの音だけを拾うようにしているので、
現時点では"相手の声","iTunesの曲","ゲームの音"が配信されます。

 ですがこのままでは私の声が配信されないので、カードにあるマルチスピーカー出力端子から
オンボのライン入力端子にオーディオコードを引っ張ってやります。
(カードのマルチスピーカー出力端子は録音する音声も出力できる)

 ライン入力は"オーディオの録音"扱いなのでオンボのステレオミキサーを有効にしていると、WMEがその音声を拾ってくれます。
"オーディオの録音"なので自分の声はスピーカーからは出ません。


これが現在の私の配信環境になります。